2024-04-01から1ヶ月間の記事一覧
元浦和レッズの選手、東海林さん。 引退後、セカンドキャリアで庭園管理士資格をとり、レッズ愛でこの素晴らしいガーデニング。 偶然にも東海林さんが様子を見に来た時にお会い出しました。 昨日は、西川選手が来てくれたとのこと。 見ごろは、GW中かなとの…
その寝方いいですねでも枕 ちょっと固くて角が固そうですねキリンさんはたくさんいます 東武動物公園
ヤギさん 今日も密にいますヒツジさんの紹介名札を下げているので サクレさんですね
年パスが明日で切れるので まんぷく君に会いに東武動物園へ 明日は、まんぷく君はバックヤードなので砥部から持ってきた飼育場唯一のおもちゃ遊んでいました。
ゴジラ×コング 新たなる帝国モスラも出ます。 モスラといえば ザ・ピーナッツ。ゴジラもキングコングもモスラもどんどんCGで進化しています。来月始まる、猿の惑星かなと思えたり。日本語で見たのに いまいちストーリーが??でも CGはすごい 話としては ゴ…
室内のレッサーパンダさん いい顔しています外のレッサーさんは、木のちょっと見えない範囲でお休み中でした。エゾヒグマさん 大きいです
アフリカゾウの餌やりです。2頭のアフリカゾウ、メス2頭ですので繁殖は望めません。仲のいい 2頭です。
有料のふれあいバスケットに入って なでなでかな凛々しいうさちゃんですね
3連敗を阻止できた 最後の完全なる誤審で クリーンシートが取れなかった 勝ったからいいよねスタメンちょっと変わった名古屋 ラフです先制!いいGWのスタートです名古屋の長谷川健太監督 ちびまる子ちゃんに登場する健太君足悪いのかな ミシャみたいな歩き…
帰ります。満席です。 レッズサポもたくさんいました。きれいな機体です沖止めで ラッキー
帰りは米子鬼太郎空港初めての空港です
遠くから望遠で撮ると いい感じなのですねスマホではこのくらい
東照宮の想像の象よりも 象に近いです しかも立体的日御碕神社にはたくさんの動物の彫り物があります。鳥が多いです。コイトラ竜狐カメ?
日御碕神社になんと日光東照宮と同じ 三猿がいます。言わざる、見ざる、聞かざる。徳川家光の幕命による建立にした日御碕神社。だから東照宮に似ているのかな。ちなみに日光の三猿は 聞かざる 言わざる 見ざる
朱塗りの日御碕神社 きれいな神社です伊勢神宮が日が昇る昼なら、日御碕神社は日が沈む夜を担当する神社。静かです ひっそりと海辺の斜面にたたずんでいます。
中に入れて昇れる灯台です。階段は苦手なので外からだけ見ました。恋する灯台の1つです。石造りでは日本一の高さで、43.65m。今日は快晴。雲1つない天気。 海がきれいです。
神在月に八百万の神様が上陸する 稲佐の浜きれいな砂浜です地元の方が月に1回 みんなで浜に打ち上げられた他国のごみを拾っているそうです。
出雲大社の脇にある島根県立古代出雲歴史博物館常設展だけでもかなり展示物きれいでわかりやすいです。
隠れミッキーは古代の大社の柱が埋まっていた場所。2000年に出雲大社境内から直径約1.35mの巨木を3本組にして1つの柱とする巨大柱が発見されたことからも図面だけ残っていた「金輪御造営差図」との合致しまし、高さ48mの本殿の実存したようです。その柱…
ハートを持つウサギさん走っている?招き猫風お鼻が可愛いうさぎさん見上げるウサギさんポップイヤーちょうだいポーズセーフお肌すべすべ飛んでいるウサギさん大集合 うさぎ島のようウサギさんマップあります注意書きも石碑
神楽殿前のウサギさんネコさんもいっしょにいますね
神楽殿の大しめ縄。神楽殿は、昭和56年に造営され、祭典、祈願、結婚式 のイベント会場。日本一おおきな国旗(畳75畳分)、ポールの高さ47mは、出雲大社昔の高さ48mより低くしていますね。
御本殿の中の御神座はこちら向きです八百万の神様がやってくる 稲佐の浜の方を向いているそうですなのでここで拝むのがいちばんいいとか
ここで写真撮っている方多かったです御本殿を拝むウサギさん御本殿もウサギさんエリアですね
出雲大社の一番奥(北側)の」一段高いとところにある素鵞社の裏の岩場がパワースポットとのこと。 触れてきました。また御本殿わきにある小さなお神輿。神様の乗り物です。 移動するときは乗られます。
隠れミッキーですねこれは八足門の前にあります。 これは、古代出雲歴史博物館 で分かります。脇には、神様のお宿 十九社があります。
大社造りの拝殿へしめ縄が一般の神社と左右が逆なのが出雲大社の特徴奥が国宝の御本殿屋根の上の千木 すごく大きいです資料館に実物大がありますこの千木は男の神様ですね
頭がよくなりますように。 というかボケないようですね。
漢字は、因幡の素兎 の方が正しいのかなこれぞ因幡の白うさぎ大国主大神が助けた兎の話。大黒様ですね鋭い目をしたウサギですね
大国主大神が国造りに悩まれたとき、海の向こうから光輝く神が現れた様子だそうです。よく見るものですね。